ドラマCD第六弾「裸の太陽(番外編)」

発売日:2019年10月27日

価格:500円

<キャスト>

海棠エリト・・・織倉俊哉

綾瀬ケイマ・・・猪芝佳

草壁アズル・・・緋林えりな

桐生イタル・・・浅沼諒空

八神カツヤ・・・平峰裕太

斑目レイカ・・・針山うに
​草壁スミレ・・・彩藤ほとり

※敬称略

​<特典情報>

2名の絵師によるダブルジャケット仕様となります。

​(どちらの絵柄が表になるかはランダムとなります)

また、パッケージ版をご購入の方に限り、
キャストトーク集をお渡ししております。

​数に限りが御座いますので、予めご了承下さいませ。

<あらすじ>

【–追憶と想い、辿り行く道へ-】
「今更になってこんな事を言うのは卑怯だと思う。だけど、俺はずっと……」
時は遡り一年前のこと。
エリトの持病である心臓疾患が悪化していた事を知ったアズルとケイマ。
恋人であるエリトを心配しつつ、自身も無理を重ねるアズル。
そんな彼女を傍で見守っていたケイマだが、遂に耐え切れなくなり、アズルをある場所へと連れて行く事にする。
そして、その思い出の場所でケイマは今までの想いをアズルに打ち明ける。


【–報われぬ空想と虚像-】
「君は、いつになったら僕を見てくれるようになるのかな?」
10 年前に起こった悲劇。
親友と愛した人を同時に亡くし、ある決意をその胸に秘め、嘗ての夢を捨て心理学者への道を歩んだイタル。
政府が立ち上げた組織へと属し、上席の命令で東都大学付属高校へ教員として配属となってから何度目かの春、
彼は自身の受け持つクラスの生徒である一人の少年と出会う事となる。


この物語は在りし日の彼らの「秘密」をモチーフとしたそれぞれの想いを描いた物語。

 

​他、ギャグをベースに「あったかも知れない未来」を題材とした短編と小ネタの2話を収録。

<作成スタッフ>

演出・編集・脚本・・・Sevastia(黒瀬)

絵師・・・猫道/tocca+

主題歌作曲・・・レマノルド

主題歌作詞・・・緋林えりな

​歌い手・・・小鳥遊めぐみ

 

 

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